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    <title>KDNS.JP 新着情報</title>
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    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2021-04-04T10:43:13+09:00</dc:date>
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    <title>Domain@けんどもネット</title>
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  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id86">
    <title>提供終了ドメイン名の登録削除について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id86</link>
    <description>サービス開始から14年以上が経過しましたが、 コスト削減のため、サービス開始当初よりも大幅に提供ドメイン名を減らしております。 すでにKDNS.JPが管理していないドメイン名を登録されている場合は強制的に「登録済みドメイン名」から削除させていただきます。 それらのドメイン名はすでに破棄されているか、ネームサーバが外部となっているため、機能しておりません。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>サービス開始から14年以上が経過しましたが、
コスト削減のため、サービス開始当初よりも大幅に提供ドメイン名を減らしております。
すでにKDNS.JPが管理していないドメイン名を登録されている場合は強制的に「登録済みドメイン名」から削除させていただきます。</p>
<p>それらのドメイン名はすでに破棄されているか、ネームサーバが外部となっているため、機能しておりません。</p>
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    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2021-04-04T10:43:13+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id84">
    <title>ログインと認証に関するお問い合わせについて</title>
    <link>http://kdns.jp/#id84</link>
    <description>多数のお問い合わせを頂いておりますが、システムの改修に割く時間がなく、対応が滞っております。大変申し訳ございません。 対応の目処が立ち次第、お知らせします。   Googleでのログインに関して、2015年8月〜2017年1月の「暫定ログイン」へ対応していた間、一度でもログインに成功しているユーザ様に関してはログインを再開できる可能性がございます。 詳細はGoogleでのログインについてをご覧ください。   Yahoo! Japanでのログインに関して、ヤフー株式会社様より移行に関する資料を受け取っております。し...</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>多数のお問い合わせを頂いておりますが、システムの改修に割く時間がなく、対応が滞っております。大変申し訳ございません。</p>
<p>対応の目処が立ち次第、お知らせします。</p>

<ul>
<li>Googleでのログインに関して、2015年8月〜2017年1月の「暫定ログイン」へ対応していた間、一度でもログインに成功しているユーザ様に関してはログインを再開できる可能性がございます。
詳細は<a href="https://kdns.jp/information/auth_g">Googleでのログインについて</a>をご覧ください。
</li>

<li>Yahoo! Japanでのログインに関して、ヤフー株式会社様より移行に関する資料を受け取っております。しかし、システムの改修に割く時間がなく、対応が滞っております。
</li>

</ul>

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    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2017-10-22T19:31:07+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id82">
    <title>コスト削減を目的とした今後の対応について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id82</link>
    <description>KDNS.JPでは類似サービスに比べて多くのドメイン名が利用可能でしたが、その運用には多くの資金が必要です。資金の調達はサービスを継続する上で最も大きな課題となっており、現在のドメイン名をすべて維持するのが厳しい状況です。コスト削減のため、以下の２点を予定しております。  利用可能ドメイン名の削減。廃止候補のドメイン名はすでに新規の登録はできないようにしております。 SSL証明書の変更。2017年1月より、無償で利用できるものに切り替えます。  廃止候補のドメイン名について、すでに登録されて...</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>KDNS.JPでは類似サービスに比べて多くのドメイン名が利用可能でしたが、その運用には多くの資金が必要です。資金の調達はサービスを継続する上で最も大きな課題となっており、現在のドメイン名をすべて維持するのが厳しい状況です。コスト削減のため、以下の２点を予定しております。</p>
<ul>
<li>利用可能ドメイン名の削減。廃止候補のドメイン名はすでに新規の登録はできないようにしております。</li>
<li>SSL証明書の変更。2017年1月より、無償で利用できるものに切り替えます。</li>
</ul>
<p>廃止候補のドメイン名について、すでに登録されているものはご利用いただけますが、2017年以降に利用の少ないものから段階的に廃止を予定しております。現時点での廃止候補のドメイン名はログイン後の「ユーザ情報」ページでご確認いただけます。</p>

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    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2016-11-11T10:05:59+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id81">
    <title>新規登録停止について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id81</link>
    <description>現在、新規のユーザ登録を停止しております。OpenID Providerのサービス停止等により、一部アカウントでKDNS.JPの利用に影響が出ておりますが、対応が追いつかないためです。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>現在、新規のユーザ登録を停止しております。OpenID Providerのサービス停止等により、一部アカウントでKDNS.JPの利用に影響が出ておりますが、対応が追いつかないためです。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>T+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id80">
    <title>SSL証明書更新の影響について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id80</link>
    <description>2015年12月19日にkdns.jpのSSL証明書を更新しました。これに伴い、証明書の署名アルゴリズムが従来のSHA-1からSHA-2へ変更になっております。古い機器でのDDNS機能の利用に影響が発生する恐れがあります。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>2015年12月19日にkdns.jpのSSL証明書を更新しました。これに伴い、証明書の署名アルゴリズムが従来のSHA-1からSHA-2へ変更になっております。古い機器でのDDNS機能の利用に影響が発生する恐れがあります。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2015-12-19T12:32:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id79">
    <title>Googleでのログイン対応について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id79</link>
    <description>2015年4月よりGoogleでログインができなくなってしまった件について、暫定的に対応しました。過去にGoogleアカウントで利用されていたユーザ様は暫定ログインページよりログインしてください。  ダイナミックDNSサービスとしては、他にすばらしいサービスが多数あります。不安な場合は他のメジャーなサービスのご利用をおすすめいたします。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>2015年4月よりGoogleでログインができなくなってしまった件について、暫定的に対応しました。過去にGoogleアカウントで利用されていたユーザ様は<a href="https://kdns.jp/information/auth_g">暫定ログインページ</a>よりログインしてください。</p>
<p>
ダイナミックDNSサービスとしては、他にすばらしいサービスが多数あります。不安な場合は他のメジャーなサービスのご利用をおすすめいたします。
</p>

    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2015-08-16T08:45:22+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id77">
    <title>OpenIDの変更方法について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id77</link>
    <description>OpenIDの変更について複数のお問い合わせを頂いております。以下の通り対応いただければ、2つのアカウント間でIdentifier(OpenID URI)の入れ替えを行います。 いらずら防止のため、移行元・移行先それぞれでログインした状態で「連絡フォーム」よりそれぞれのIdentifierをご連絡ください。  あらかじめ移行先となるOpenIDでこのサイトへ登録してください。 移行元OpenIDでログインした状態で「連絡フォーム」より移行先のIdentifierをご連絡ください。「件名」は「OpenID入れ替え希望」としてください。 その後、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>OpenIDの変更について複数のお問い合わせを頂いております。以下の通り対応いただければ、2つのアカウント間でIdentifier(OpenID URI)の入れ替えを行います。
いらずら防止のため、移行元・移行先それぞれでログインした状態で「連絡フォーム」よりそれぞれのIdentifierをご連絡ください。</p>
<ol>
<li>あらかじめ移行先となるOpenIDでこのサイトへ登録してください。</li>
<li>移行元OpenIDでログインした状態で「連絡フォーム」より<em>移行先</em>のIdentifierをご連絡ください。「件名」は「OpenID入れ替え希望」としてください。</li>
<li>その後、移行先のOpenIDでログインし、「連絡フォーム」より<em>移行元</em>のIdentifierをご連絡ください。「件名」は「OpenID入れ替え希望」としてください。</li>
<li>1〜2週間程度で対応いたします。対応後の連絡は特に行いませんので、1〜2週間後にログインしてご確認ください。</li>
</ol>
<p>なお、KDNS.JPでは特定のサービスのURIに依存しない委譲(Delegate)によるIdentifierも利用可能です。信頼性が高く、常に管理下におけるURIがある場合に限りますが、委譲もご検討ください。ただし、KDNS.JP発行のドメイン名はIdentifierとして使用しないでください。</p>

    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2015-02-08T18:59:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id76">
    <title>今後の運用について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id76</link>
    <description>KDNS.JPでは今後も継続してサービスの提供を予定しておりますが、機能の追加や変更については当面の間、対応が難しい状況です。特に現状のOpenID 2.0を使った認証について、早急にOpenID Connectへの対応を行うべきですが、対応ができておりません。このままの状態では2015年4月にはGoogleを使ったログインができなくなることが予想されております。 Aレコードの更新のみでしたらダイナミックDNS機能で更新が可能です。Googleで認証されている場合は、事前にダイナミックDNS機能を有効にしておくことをお勧めいた...</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>KDNS.JPでは今後も継続してサービスの提供を予定しておりますが、機能の追加や変更については当面の間、対応が難しい状況です。特に現状のOpenID 2.0を使った認証について、早急にOpenID Connectへの対応を行うべきですが、対応ができておりません。このままの状態では2015年4月にはGoogleを使ったログインができなくなることが予想されております。</p>
<p>Aレコードの更新のみでしたらダイナミックDNS機能で更新が可能です。Googleで認証されている場合は、事前にダイナミックDNS機能を有効にしておくことをお勧めいたします。</p>
<p>また、何らかの代替方法も検討中です。</p>

<p>なお、KDNS.JPで使用しているサーバやWebアプリケーションのセキュリティ対策については従来通り早急な対応ができる体制としておりますので、ご安心ください。</p>
<p>今後ともKDNS.JPをよろしくお願いいたします。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2014-11-11T21:30:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id75">
    <title>SSLv3の有効化について(更新)</title>
    <link>http://kdns.jp/#id75</link>
    <description>https://kdns.jp のSSLv3を無効にしておりましたが、Ciscoの機器でダイナミックDNS機能に対応ができなくなる旨をご指摘いただきました。再度SSLv3を有効にしております。 現在はSSLv3が有効な状態ですが、将来SSLv3は別URIによる提供を予定しております。詳細が決まりましたらお知らせいたします。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>https://kdns.jp のSSLv3を無効にしておりましたが、Ciscoの機器でダイナミックDNS機能に対応ができなくなる旨をご指摘いただきました。再度SSLv3を有効にしております。</p>
<p>現在はSSLv3が有効な状態ですが、将来SSLv3は別URIによる提供を予定しております。詳細が決まりましたらお知らせいたします。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2015-02-08T16:40:47+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id72">
    <title>OpenID Providerの選定は慎重に</title>
    <link>http://kdns.jp/#id72</link>
    <description>OpenID Providerとして、openid.ne.jpをご利用のユーザ様も多いですが、openid.ne.jpは4月上旬よりOpenID Providerとしての機能を停止しているようです。このようにOpenID Providerが機能を停止するとKDNS.JPへログインできなくなりますのでOpenID Providerの選定は慎重に行ってください。 OpenID ProviderとしてはGoogleやYahoo! Japanといった大手のサービスのご利用をおすすめいたします。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>OpenID Providerとして、openid.ne.jpをご利用のユーザ様も多いですが、openid.ne.jpは4月上旬よりOpenID Providerとしての機能を停止しているようです。このようにOpenID Providerが機能を停止するとKDNS.JPへログインできなくなりますのでOpenID Providerの選定は慎重に行ってください。</p>
<p>OpenID ProviderとしてはGoogleやYahoo! Japanといった大手のサービスのご利用をおすすめいたします。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2013-04-09T00:08:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id59">
    <title>ウェブサイトリニューアルについて</title>
    <link>http://kdns.jp/#id59</link>
    <description>2011年9月23日よりKDNS.JPとしてリニューアルいたしました。なお、ユーザ様に提供中のドメイン名が変更になることはありませんので、ご安心ください。 ウェブサイトのリニューアルに合わせてダイナミック DNS の URI (ドメイン名の部分) が変更になっています。従来の URI については SSL 証明書の更新を行いませんので、2012 年 2 月以降は SSL 証明書の有効期限切れとなります。 旧 URI でダイナミック DNS 機能をご利用のユーザ様は、それまでに新しい URI への変更をお願いいたします。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>2011年9月23日よりKDNS.JPとしてリニューアルいたしました。なお、ユーザ様に提供中のドメイン名が変更になることはありませんので、ご安心ください。</p>
<p>ウェブサイトのリニューアルに合わせてダイナミック DNS の URI (ドメイン名の部分) が変更になっています。従来の URI については SSL 証明書の更新を行いませんので、2012 年 2 月以降は SSL 証明書の有効期限切れとなります。
旧 URI でダイナミック DNS 機能をご利用のユーザ様は、それまでに新しい URI への変更をお願いいたします。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2011-09-23T20:47:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id52">
    <title>IPv6からIPv4へのフォールバックについて</title>
    <link>http://kdns.jp/#id52</link>
    <description>IPv6での通信ができず、IPv4へフォールバックした際、ダイナミックDNS機能の利用方法によっては、予期しないレコードが更新される可能性があります。詳細はダイナミックDNS機能についてへ追記しました。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>IPv6での通信ができず、IPv4へフォールバックした際、ダイナミックDNS機能の利用方法によっては、予期しないレコードが更新される可能性があります。詳細は<a href="/howto/ddns">ダイナミックDNS機能について</a>へ追記しました。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>T+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id38">
    <title>DDNS機能のAAAAレコード対応について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id38</link>
    <description>ダイナミックDNS機能でAAAAレコードの更新に対応しました。これにより、動的なIPv6アドレスの環境でも活用が可能となります。詳細はダイナミックDNS機能についてを参照してください。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>ダイナミックDNS機能でAAAAレコードの更新に対応しました。これにより、動的なIPv6アドレスの環境でも活用が可能となります。詳細は<a href="/howto/ddns">ダイナミックDNS機能について</a>を参照してください。</p>
    ]]></content:encoded>
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  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id34">
    <title>ネットワーク機器でのDDNS設定方法について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id34</link>
    <description>本サービスのDDNS機能は一部のネットワーク機器でも利用できます。NetScreenでの設定例に引き続き、Ciscoルータでの設定例を掲載しましたので、これらの機器で本サービスを利用される際の参考にしてください。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>本サービスのDDNS機能は一部のネットワーク機器でも利用できます。<a href="/howto/screenos">NetScreenでの設定例</a>に引き続き、<a href="/howto/cisco">Ciscoルータでの設定例</a>を掲載しましたので、これらの機器で本サービスを利用される際の参考にしてください。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-12T21:05:27+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id33">
    <title>IPv6対応について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id33</link>
    <description>2009年6月よりIPv6の対応を開始し、現在はすべてのDNSサーバ、ウェブサーバともにIPv6へ対応しています。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>2009年6月よりIPv6の対応を開始し、現在はすべてのDNSサーバ、ウェブサーバともにIPv6へ対応しています。</p>
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  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id17">
    <title>OpenID対応について</title>
    <link>http://kdns.jp/#id17</link>
    <description>OpenIDによる認証に対応いたしました。今後は認証方式をOpenIDに統一いたします。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p>OpenIDによる認証に対応いたしました。今後は認証方式をOpenIDに統一いたします。</p>
    ]]></content:encoded>
    <dc:subject>news</dc:subject>
    <dc:date>T+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://kdns.jp/#id1">
    <title>RSS配信のお知らせ</title>
    <link>http://kdns.jp/#id1</link>
    <description>RSSの配信を開始します。新機能、仕様変更などについてのお知らせとメンテナンスや障害情報などのお知らせの2つのフィードを用意しました。</description>
    <content:encoded><![CDATA[
<p><abbr title="RDF Site Summary">RSS</abbr>の配信を開始します。新機能、仕様変更などについてのお知らせとメンテナンスや障害情報などのお知らせの2つのフィードを用意しました。</p>
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